バリバリ仕事をこなす会社の行き遅れババア主任を自分のものだけにしてヤリまくった体験談

日頃から人間にはご褒美は必要だと感じている。それは物理的にも精神的な意味合いとしてもだと個人的には思っているが、実はとある人物と付き合っているが、その相手との約束と言っていいかは分からないが、週一でお互いにご褒美の日というのを設けているのだが、その相手というのが、今年入社した会社の同じ部署の上司である34歳の行き遅れババア女主任だ。

最初は自分の研修中での担当上司でそれをきっかけに関わる事が増え、その関係に至っているが、`関わる事=付き合い´になった訳でもなく、実を言うと個人的にも年上・身体もムチムチ…と好みがドストライクだったのも一因だった訳だ。

しかし、会社内での行き遅れババア女主任は仕事に厳しい面を持ち、難なくこなす事で知られているが、プライベートの面ではかなりの甘えん坊なところも見せ、自分も見た目に加えてそのギャップにも心を撃ち抜かれてしまっているのである。

ところで最初に言った週一のご褒美話なのだが、それと言うのは週に一回、体を交わ合わせるという事だ。それは自分からではなく、相手(女主任)からの発案なのだが、当初は`百戦錬磨な行き遅れババア女主任を満足させられるだろうか…。

´と悩んだが、回数を重ねるにつれて相手(女主任)の性感帯が分かると喜ばせ方が分かった反面、同時に開発をしなければならないという地味なプレッシャーを感じたりしている。

とはいえ、とても気持ちがよかった時は´田中くん、ソコ…ソコがいいよ!スゴく気持ちいい…。`と褒めてくれるので自分としても喜びを感じている。また過去を振り返ると…最初は新人歓迎会で酔ってしまった自分を行き遅れババア女主任が介抱し、その後、ちょっと騒いでしまったらしく、黙らせるために行き遅れババア女主任がホテルへ連れて行ったものの、自分が酔った勢いでおしかけて強引に行為してしまった事に端を発している。

その後、自分が風邪を引いた時にわざわざ看病に家まで来てくれて家事全般をしてもらったのだが、自分が甘えてしまったのと行き遅れババア女主任が欲してしまって行為に移ってしまったり、ある日の残業した日の事、何故か行き遅れババア女主任も残っていて会社の誰も居ないオフィスで´ご褒美ちょうだい!`とせがまれ、デスクの下でフェラをし、行き遅れババア女主任の口の中に射精をして、それを飲み干すという事もした。

正直な話、彼女(女主任)の事はもちろん好きなのだが、今後、もっと過激な要求が来ないかという不安はある…。