行き遅れBBA女主任に何度も何度も中出しした体験談

パートナーとの悩みでの代表格と言ってもいい事柄に`セックスレス´という事があるが、実は自分がそれの手前になりかけそうな感じに陥っていて、端的に言うと自信を失いつつあるという事だ。この様な事は様々な理由等が重なってパートナーとの行為する機会が減る事で起きる事なのだが、実は研修期間中をきっかけに付き合う事になった同じ部署の上司である34歳の行き遅れBBA女主任の事でだ。

自分としても年上好きで理想の身体付きもあって願ったり叶ったりという気分だったが、男女関係で付き合っていくにつれて、相手に体を求めるというのはある種の自然の摂理だと思うが、初めて交わった時の事、´う~んう~んう~ん………。`と反応が悪かった。

この時は´初めてだったので緊張してたのかな?`と思っていたが、その後、2回・3回・4回・5回…と重ねていったが、反応が悪すぎる位、後味が悪い事が続いた。
ここまで来ると`不感症なのか?´と思う位、反応が悪い。それどころか最近は愛する人と言うよりは肉便器にすら感じてしまう瞬間もあるが、それ以前に´相手からパートナーとして見られているのだろうか?`と自問自答している事が増えた。

そしてある日の事、居酒屋デートをしたが、何故かこの日はいつも以上にお酒が進んでしまい泥酔してしまい、行き遅れBBA女主任に抱えられて歩いていたら、自分が大声で`一戦やるぞ!´と叫んでホテルへ向かった。ホテルに着くと行き遅れBBA女主任を酔った勢いでおしかけて強引に行為に移った。

服を脱がせ、生まれた時の姿にさせ、耳・首筋・肩・唇・乳房・乳首・腋・臍・クリ・秘部…と舌で丁寧になぶっていくと今日は珍しく乳首とクリは勃ち、身体中に鳥肌も立っていった。すると秘部も濡れ出しているのが分かると夢中で舐めだしていたが、行き遅れBBA女主任の反応が相変わらずのイマイチな感じだった。

そしてフィニッシュに向けてビンビンな一物を濡れた秘部に入れた。入れた感触は毎回温かいのだか、反応が悪いのである。
ピストンは徐々に激しくしていくが、´う~んう~んう~ん…`と不感症気味な感じとなり、途中で抜いた。すると`どうしたの?´と行き遅れBBA女主任が聞いてきた。自分は今までのフラストレーションを爆発させる勢いで´何で、何度何度やっても反応が悪いんだよ!俺はそんなにテクニックが無いのかよ!!`と怒り狂う様に叫んだ。

すると`ごめんなさい…許して…。´と行き遅れBBA女主任が謝ってきたが、´うるさい!お前みたいな反応が悪い肉便器なんかたくさん中出しさせてやるよ!!!`と一物を再び秘部に入れようとした時、`ダメ…今日は危険日なの…´と女主任に言われたが、無視して中に入れてピストンを再開し激しく動かしていき、中に射精していった。

余韻はあったが、入れたまま2回・3回…とピストンを続けていった。すると女主任の反応に異変が起きた。´もっとちょうだい…ザーメンちょうだい…`と求めてきた。今までの事を思うと驚いたが、無我夢中でこのままピストンを4回・5回・6回…と続け、最終的に女主任の中に15回出して自分はヘロヘロとなり、女主任の秘部からも自分が放った白い蜜が流れ出ていた。事を終えると何も言わずに2人で添い寝して抱き合ってそのまま床に着いた…。