会社の行き遅れBBAとハメてしまった体験談

新入社員なので始業開始時間の一時間前に出社した僕、すると前日徹夜で仕事してデスクでそのまま寝てしまった行き遅れBBAの姿が僕には気付かずそのまま寝入っている彼女にタオルケットをかけに行く僕。

するとブラウスの隙間からは爆乳の谷間が丸見え僕は少し興奮しましたがそこは我慢し、もう他の社員も出社してきそうなのでそのままにしておきました。
そして始業時間となり、行き遅れBBAも目を覚まし、お風呂に入っていない事をすごい気にし始め外回りに行く前にお風呂に入りに帰ると言い始めました。

僕は彼女と同行する予定だったので彼女の家まで一緒について行くことに。
外で待っているのは暑いからという理由で彼女の部屋に上がる僕。

そこで見つけたのはベッドの下にあるたくさんのバイブ。「見ちゃったのね。」と彼女は言うと、服を脱ぎ始め「タオルケットを掛けてくれたお礼よ」と僕のイチモツをしゃぶり始めました。

早漏の僕はそのまま口内射精。「こんなんじゃまんぞくできないわ」と彼女は言うと、お風呂に入っていない少し酸っぱい匂いがするアソコを舐めるようにと顔の上にのりかかってきました。

僕は必死で舐め回しました。すると彼女は「いいわよ」と言いながらま◯こをグリグリと押し付けてきます。
「今度はおっぱいも舐めて」と息もできないくらいに爆乳を押し付けられ挟まれ、乳ビンタまでしてもらいました。

もう我慢しきれなくなった僕は彼女を押し倒し、いざ挿れようととしたら「危険日なの」と言われてしまったがパックにてガン突き。
「まだ行っちゃダメよ」とイカしてくれない彼女に間違って僕は暴発中出し。「中はダメじゃない」と少し怒られましたが、そのまま三回戦へ。

三回戦も中で出してやりました。最近は週一で仕事中に彼女の家でセックスさせていただいてます。