会社の行き遅れBBA

「ちくしょう…」
外注先が突如押し付けてきたありえない条件に、ここのところの俺はストレスが頂点に達していました。
どうにか仕事の目処がたち、2-3件飲み歩いた帰り道、気づくと彼女の住むマンションの下まで来ていました。
そう、例の会社の行き遅れBBAと呼ばれている爆乳主任ババアです。
「あれ、ここ…主任の家じゃん」
酔のせいもあったでしょうか、一度あの爆乳を思い出すと俺のは加速度的に増していき、既に股間は痛いほど膨張していました。
ピンポーン
静まり返ったマンションの廊下にインターホンが響く。
会社の行き遅れBBA主任も女の一人暮らしだ出てこないだろうな。
しばらく待って帰ろうと見を翻した直後、ガチャりと解錠する音が背後に聞こえました。
「あれ?新人くんじゃない?」
すでに寝る準備をしていたのだろうか、主任はお風呂上がりと行った体で、薄手のネグリジェのようなワンピースで出てきた。
さっきまで思い出してムラムラしていた胸が恐ろしいほど目立ち、乳首の位置がワンピースの上からでも丸わかりだった。
俺は半身をドアの隙間にすばやく滑り込ませた。
「ちょっと、新人くん…何?なんなの?」

「主任、俺、主任のこと前から…それに主任だって俺だとわかっててドアを開けたんでしょう?」

「そんなことっ…」

言い終わる前に会社の行き遅れBBA主任の唇を唇で塞ぎ、その手に収まりきらない爆乳を揉みしだいた。

「んんっ…んむぅ…」
一瞬でスイッチが入ったのだろうか、主任もぺちゃぺちゃと舌を絡ませてくる。
エロいキス。

「会社のみんなには…内緒だからね?」
そういうと主任は俺の手を引き、ベッドルームへといざなった。
ベッドに倒れ込みながらワイシャツとズボンを脱ぐ。
ふと枕元にやると卵型の何やらコードの伸びた物体が放置してある。
どう見てもローターだ。
しかもよく見るとわずかに濡れている。

「主任、これはなんですか?」
「これはっ…違うの!」
ネグリジェの股に手を滑るこませる。
予想通りショーツすらつけていない。
そして主任のアソコは既に溢れんばかりに熱く湿っていた。
そう、会社の行き遅れBBA主任は俺が来るたった今までオナニーをしていたのだ。

「一人エッチしてたんですか?」
「だって…寂しくて…」
たまらなくなり、一気に主任の中に深く挿入した。
主任の中は歳の割には少女のように狭く、それでいていやらしく絡みついてくるようだった。

「そんなっ…いきなりっ」
「こんなにして…もう準備万端じゃないですか。それにもう我慢できませんよ…」
あまりの快感に夢中で腰を降っていた。

「ああっ…激しいっ…お願いもっとゆっくり…」
「じゃあこんなのはどうです?」
ローターを拾うと挿入したままクリトリスにあて、ゆっくりと出し入れしてやった。
途端彼女の体がビクンと跳ねた。

「あんんッ…硬いっ…もうだめ…っく、イクッ」
会社の行き遅れBBA主任のアソコが一際締まり、彼女は絶頂を迎えたようだった。

「もうイッちゃったんですか?」
「だってっ…そんなっ…同時にされたら…」
「されたら何なんです?」
ニヤつきながら俺は徐々に腰のグラインドを激しくしていった。

「だめっ…もうイッてるからてるからっ…おかしくなっちゃう…」
「そんなこといっても…主任の中気持ちよすぎてもう止まりませんよ…それに俺もそろそろ…」
限界が近づいた俺は更に腰の動きを加速させていく。

「だめっ…お願い外にっ…」
主任の言葉をキスで制すると、彼女の一番深い部分に全てを解き放った。

…やってしまった。