行き遅れBBA(ババア)ネタバレ 部下の看病ついでに熱くなったち〇ぽの熱も下げる行き遅れBBA!

行き遅れBBA(ババア)は風邪を引いた部下の看病もしてくれて

しかも、ついでに熱くなったおち〇ぽの熱もさげてくれるんですww

風邪を引いて会社を休んだ夕方、まだ少し熱っぽさの残る中、布団で再び眠りにつこうとした時でした。
「ピンポーン」と、インターホンの音が。
重たい体を起こし、玄関のドアを開けると少し早めに仕事を切り上げたのか、行き遅れBBA(ババア)の女主任が来てくれました。

いつもと変わらぬタイトなスーツ姿で、いつもと変わらぬボディラインの主任、「体調はどう?」と、いつもより少し優しげな声で聞いてくれます。
熱っぽい頭なのに、胸は高鳴り、体は更に熱を帯びた感じでした。
行き遅れBBA(ババア)の主任を部屋に入れ、お茶を出そうとすると「寝てなさい」と言い、少し散らかった台所へ立つ主任。

言われるがまま、布団で横になる僕の隣に、見舞いに持ってきたリンゴを切った主任が近付きます。
「食欲はあるの?熱は?」と聞きながらおでこに手を当てられます。
口に運ばれたリンゴを食べつつ、「来て頂きありがとうございます」とお礼を伝えると、顔を近づけ微笑む行き遅れBBA(ババア)の主任。

胸の高揚でさっきよりも間違いなく熱の上がった僕を見ながら、今度はおでこを当てて来ます。
「まだ熱があるわ。寒くない?」と言われ、下心をおさえられない僕は「…すごく、寒いです」と言い、行き遅れBBA(ババア)の主任に抱きつきました。
少し驚きながら、一呼吸置いて柔らかく僕に手をまわす主任、そのままジャケットを脱ぎ、布団の中で上に乗って来ました。
豊満な胸がギュっと当たっています。
「…まだ、寒いです」

甘えた僕に、主任はシャツを脱ぎ、スカートを下ろして、僕のパジャマも脱がせました。
「温かい?」と言いながら、肌を合わせて強く抱き締めてくる主任、僕もギュっと抱き付きながら、背中のホックを外します。

豊満な胸が眼前に現れ、僕も主任も理性が飛びました。
寒いと言いながら若干汗をかきつつ、無心で主任の唇、首筋、そして胸に吸い付きます。
主任も自らストッキングを脱ぎ、僕の顔に胸を押し当てて来ました。
そして、今度は主任が僕の口、首筋、乳首から下腹部まで舌を這わせます。
高熱を押さえられない僕は、主任の下半身をもとめ、69の体勢にさせました。
互いに激しく貪り合い、主任の熱も急上昇していきます。
僕に貪られながら、僕の眼前で激しく痙攣する主任の尻。
行き遅れBBA(ババア)の主任の熱がスッと抜けている最中、今度は仰向けに転がし、主任の中へ。
激しく動く僕の熱を吸い尽くすかの様に手足を絡ませ、離さない主任に、今日一番の強いキスをしながら、果てました。
動物になりきった二人は、布団が湿気る程汗をかき、抱き合います。
「今夜には治ると良いね」と言いながら、僕の汗を拭う主任。
「…明日も熱っぽかったら、また来てくれますか?」と、甘えて聞く僕に、「熱っぽなくても、来て欲しいなら来るよ。けど、風邪は治すように」と言い、おでこにチュッと、キスしてくれました。

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